【タイトル】

とよきたの給食 2.6、9

【本文】

2月6日の給食 ○ごはん ○ぎゅうにゅう ○すきやきふうに ○もやしとちくわのごまずあえ ○りんご 今日の給食の「すきやきふうに」は、豪華に牛肉と、焼きどうふ、ねぎ、白菜、にんじんなどを甘辛く煮て作りました。 すき焼きは「割り下」とよばれる、醤油ベースの甘いタレに、牛肉やねぎ、焼きどうふなどを添えて、一緒に煮た料理です。お寿司、天ぷらと並んで日本を代表する料理の1つで、江戸時代、農具の鋤の金属部分を鉄板代わりにして、たれに漬けこんだ鴨や鷹、カモシカなどの肉、とうふなどを焼いて食べたのがはじまりです。牛肉を使うすき焼きが広まったのは明治時代からで「牛鍋」と呼んでいました。甘辛く味付けしただし汁を使う関東風や、砂糖・しょうゆ・酒で鍋に直接味付けする関西風などがあります。 給食のすき焼き風煮は、ごはんが進むようにいつもの煮物より濃いめの味付けに仕上げました。そのためか、白いご飯もよく食べてくれていました! 2月9日の給食 ○スパゲッティナポリタン ○ぎゅうにゅう ○なばなとシーフードのサラダ ○おからブラウニー


【添付ファイル】

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